今週、株式会社スキルハックスの迫さんが
『Brain』というプラットフォームのサービスを
世の中に打ち出しました。

 

 

『brain』は、文章やコンテンツを
一般人の方が気軽に販売できる
『note』というプラットフォームに
似たサービスです。

 

brainというサービスが今週世の中にリリースされ
ネットビジネス界は一代ニュースとして
話題になりましたね。

 

 

noteが世の中に登場して、
稼ぎまくる人が大量出現したように、
すでにbrainの登場のおかげで
稼ぎまくる人が現れまくっています。

 

 

確実に世の中に新たな風を
巻き起こしている『brain』

 

まだ20代前半の迫さんは凄すぎますね。

 

 

てことで今日は、この『brain』を使って
稼げる人と稼がない人の特徴を
解説していきます。

 

 

brainとは

 

brainというサービスは、
noteというサービスと
ほぼ同じです。

 

noteとは

 

文章、写真、イラスト、音楽、映像などの作品を投稿して、クリエイターとユーザをつなぐことができる、まったく新しいタイプのウェブサービスです。

 

とあるように、一般人の方が気軽にコンテンツを販売し、一般人が気軽にコンテンツを購入することができるプラットフォームです。

 

様々な分野のノウハウを文章に体系化して
販売している人が多いですね。

 

 

例えば、カラオケがうまい人が
『ボイストレーニング講座』
というコンテンツを販売したり、

 

プログラマーが
『初心者から学ぶプログラミングの基礎』
というコンテンツを販売したり。

 

 

まあどんな分野の商品も
存在しています。

 

 

で、副業に取り組んでいたり、
ネットビジネスで稼ごうと思っている人は
こういうnoteやbrainというサービスに
目をつけます。

 

なぜなら自分の商品を
情報商材として販売するより、
noteやbrainで販売したほうが

 

クリーンな印象でお客さんが
購入しやすい傾向にあるからです。

 

 

だからこそ、最近は
brainで稼ぐためにみんな血眼に
なって作業をしています。

 

 

しかし大事なことは

 

こういうnoteやbrainで稼げる人と稼げない人は大きく二極化する

 

ということです。

 

 

僕はネットビジネス歴が3年以上あり、
毎月400万以上ネットビジネスで稼いでいるので
そのあたりの理屈がわかります。

 

これから副業や独立に向けて活動する人向けに、

 

・なんでbrainなどで稼げる人稼げない人に二極化するのか

・自分はどうすれば稼げる側にいけるのか

 

ということを解説していこうと思います。

 

 

brainで稼げる人、稼がない人

 

先日僕はこういうツイートをしました。

 

 

 

 

結論からいうと、このツイート内容になります。

 

当たり前っちゃ当たり前なんですけど、
brainはただのプラットフォームです。

 

稼ぐコンテンツそのものではありません。

 

だから、自分のコンテンツや専門性がない人間は
brainが登場したところで稼げたりしないんです。

 

 

逆に、自分が何かのプロであったり
コンテンツがあったり
専門性があるのであれば

 

稼ぎは倍増します

 

この当たり前の構造をまず理解しましょう。

 

あくまで表現の媒体に過ぎないということです。
brainは。

 

noteも同じです。伝達手段に過ぎないんです。

 

 

いうならば本ですね。

 

 

世の中に『本』というものが存在しない時代に
「本というものが生まれました!」
というニュースが流れても、

 

『本』を使って稼げる人って当然ですが
限られてますよね。

 

本を書けることが人間って、
何かの専門性がある人ですよね。

 

スポーツの本や
料理の本
小説

なんでもいいですけど、何かの専門性があったり
コンテンツを作る能力がある人のみです。

 

 

普通の一般人って「本を書こう」
という発想にならないですよね。

 

そういう感じです。

 

 

つまり、なんの個性も特技もない一般人は、

 

本が生まれようとも
ツイッターが登場しようとも
noteが生まれようとも
brainが生まれようとも

 

 

一円も稼ぐことはできない

 

 

というわけです。

 

 

新たなサービスが世の中に生まれるたびに

 

「今度こそ俺は副業で稼げるかもしれない!」

 

と淡い期待を抱いても、

自分に専門性や
コンテンツがないのであれば

 

稼ぐことはできない

 

というわけです。

 

だからビジネス初心者が
「ツイッターで稼ぐ!」って言うのは、

「本で稼ぐ!」っていうのと同じくらい
ばかげてるんですよ。

 

そんなの無理でしょ。

 

伝えたい内容がないと本書けないでしょ。
それと同じです。

 

 

逆に、自分に何かの専門性があったり
好きなことがあったり
のめり込む趣味があったり
コンテンツを持っていれば

 

新たなプラットフォームが世に出るたびに

 

稼ぎが2倍3倍4倍に膨れ上がります。

 

 

1つコンテンツを作っておくだけで、

 

本として出版し
noteとして発売し
brainでも発売するようにです。

 

1つの商品にレバレッジをかけ、
伝達媒体を増やせば増やすほど
稼ぎが増えます。

 

 

本でも
ツイッターでも
noteでも
youtubeでも
brainでも

 

伝達手段を増やせば増やすだけ
稼ぎが自動で増えていきます。

 

 

持っている人間はより稼ぎ
持たざる人間は永遠に稼げない

 

 

残酷な資本主義が加速するのが
インターネットという科学技術の功罪ですね。

 

 

ビジネス初心者が稼げるようになる方法

 

副業や独立を考えている人は多い。

 

でもその多くが、なんの専門性もないまま
ネットビジネスにチャレンジしようとします。

 

だからnoteやbrainで稼げないんです。

 

その結果、専門性がなくてもできるビジネスモデル
にしか着手できなくなるんです。

 

転売やアフィリエイトですね。

 

そういうのにいくらチャレンジしても
その人オリジナルの個性や世界観、専門性
なんて生まれないのでずっとジリ貧になります。

 

 

逆にネットビジネスで稼げる人は、
最初は勉強に費やします。

 

自分が高めていく分野を選定するんです。

 

これについては今はまだ自分の取り組みたい
分野とかなくても大丈夫です。

 

僕の無料メルマガで方法は解説しています。

 

まあ今日は割愛しますが、大切なことは

 

自分の専門分野を作ろうと決意することです。

 

 

ここから逃げてはいけません。

 

自分の専門分野に取り組まないと、

noteやbrainで、薄っぺらい
「ツイッターフォロワーの増やし方」
という教材を作ったり、
誰かのbrainのアフィリエイトをするしか
道がなくなります。

 

そんなことしても目先の小銭しか稼げないので
絶対にやってはいけません。

 

あなたが目指しているのは毎月数十万円
数百万の安定した収入のはずです。

 

であれば、小手先のテクニックで
稼ごうとしないことです。

 

 

自分の発信したい分野を決め、
情報発信ビジネスに取り組むことです。

 

 

そうすれば

 

伝達媒体が増えるたびに
稼ぎが倍増します。

 

1つコンテンツの分身を
作ることができるからです。

 

 

noteでも教材を作り
brainでも教材を作り
youtubeでも動画をとり
ブログでも文章で表現する

 

やればやるだけ儲かります。

 

 

逆に、自分の発信分野を決めない限り、

 

noteが登場しても
brainが登場しても
youtubeが登場しても
ブログが登場しても

 

ずっと消費者のまま

 

 

そんな人生嫌じゃないですか?

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僕は月収にして450万円を稼いでいます。
しかし、
月収450万を稼いでいますと言っても
信じられないと思います。

何か専門的なスキルを持ってるんじゃないか?
才能やセンスが最初からあったんでしょ
何か特別や怪しいことしてるんじゃ?

そう感じると思います。

でも僕はもともと普通のサラリーマンでしたし、
何も専門的な能力などありませんでした。

そんな僕でもネットビジネスを勉強し実践し、
ここまで稼げるようになりました。

要は知ってるか知らないか。
ただそれだけなんですよね。

正しく勉強して実践すれば
誰でも稼げるし、稼げたら自由になれるし
自信もつきます。

こういった経緯から
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